2014年01月18日

とりあえず会社を受けに行く

こんにちわ、アビ太郎です。

更新が滞っていました。
デスクトップPCでブログを書いているため、
わざわざ立ち上げるの億劫で
ついつい放置しがちになってしまいます。

ノートPCが欲しいなと思いながらも、
まだどうしても欲しいという訳でもありません。
もうちょっと欲しいという思いが強くなったら
購入しようと思います。

さて、今回のテーマは、

とりあえず面接を受けに行く

です。

とりあえず、受けるだけ受けに行ってみるか。
ということが就職活動において多々あるかと
思います。

これは一見、何も考えずに行動をしているようで
無駄な時間を過ごしているのでは?
と思ってしまう方も居ると思います。

しかし、とりあえずでも受けに行くことで
世の中にどんな会社があるか知る重要な一歩となります。

企業のHPだけでは知ることの出来なかった
業務内容の話が聞けたり、
実際に会ってみないと分からない会社の雰囲気といったものがあります。

ここはどうなんだろう。。
けど、ネットの評価もイマイチだし。。

などと、悩んでいるときも、
とりあえずでも受けに行くことは必要です。

新卒時は、いきなり面接というわけでなく、
説明会が開催されるので、
それに積極的に参加することが大切です。

色々見て回ることで、
自分の行きたい世界を見つけ出すことが出来ます。
posted by アビ太郎 at 13:32| Comment(0) | 就職活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月12日

面接は演技である



こんばんわ、アビ太郎です。

現在テレビで放送中のドラマで
就職活動をテーマに扱っているものが
ありました。

その中で、
主人公が面接中に
就職活動は演技だという風に
話していました。

その通りです。
面接は演技です。

たった15分から30分足らずの時間で
相手に好印象を与えるには
演技をするしかありません。

しかし、
演技という表現を使ってしまうと
悪い印象を与えてしまう気がします。

演技はウソであり、
ウソをつかなければいけない。
このように思われてしまうかもしれませんが
ちょっと意味合いが違います。

演技とは、
キャラクターを演じるということです。

話の内容自体は
何を話したらダメだとか
これを話したらいいとか
そのようなことはありません。

キャラクターを演じるという話なだけで
喋る内容をウソをつけということではないのです。
posted by アビ太郎 at 23:34| Comment(0) | 面接対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月11日

【面接対策】自分の声を録音して聞く。

こんばんわ、アビ太郎です。

突然ですが、
あなたは自分の声を録音して聞いたことは
ありますでしょうか?

面接対策として、
自分の話声を録音して聞くことは
非常に勉強になります。

私はこれを実際にやってみたところ
自分の声が思っていた以上に
暗いと気付くことが出来ました。

自分では、
精一杯の元気な声を
出しているつもりでしたが、
こもった感じで暗い声でした。

それからは
何回も録音を繰り返し
自分の思い描く声が出るまで
喋る練習をしました。

その結果
明るく元気なイメージの
声を出せるようになりました。

何事も繰り返しが大切です。

自分の声を録音して聞く。
これをすることで
面接での喋りに自信がつきます。
posted by アビ太郎 at 20:07| Comment(0) | 面接対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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